100万人のキャンドルナイトが2008年もいよいよ始動してきた感じです。
新しいホームページも開設され、全国各地でキャンドルナイトイベントが開催されようとしています。
今年、飛騨古川青年会議所では夏至の日のキャンドルナイトをどのように呼びかけるのか、頭を悩ましたところですが、やはり地道な啓蒙活動が必要なのかなと感じました。
いくら、メジャーな広報を利用しても講演会などに集客するのとは、訳が違う事業ですので、いかにキャンドルナイトの趣旨を伝えられるのか?今年からはじまる、この地道な草の根運動にぜひご賛同ください。 今年、消灯施設や各家庭でのキャンドルナイトが少なくても来年以降、継続して続けることで、何年後かには、当たり前のように行なわれるキャンドルナイトin HIDA であってほしいと願います。 (^ ^)/ 21日の夏至の日(土)20:00~22:00も2時間はでんきを消して、スローな夜を・・・
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